ラグナロク


by arepuri

4月8日GvG



スタダでGTRMとMIBにふるぼっこにされた。
なんてーの?12/12トランプル?ってかんじ?

ダンサーはスクリーム連打してたらEMCで落ちたし、プリは隙間がなくて聖体できないし。
まぁ、あの状況では屁の突っ張りにもならなそうだったけど。

重さもあってあんまおもろなかった。来週に期待、したい、けど・・・。さてはて。
[PR]
# by arepuri | 2007-04-13 22:46 | GvG

4月1日GvG



まったく更新してないですねごめんなさい。

GvGレポ再開っぽく。。。
てか今週はねたがしっかりあるから更新する気になった罠。

取り合えず速報的にSSなしで簡易レポ


先週GvG後にIRCで、ゴス落とすのきついわーという話をしていたのです。
凍結阿修羅狙って殴りをとめるとぶーんで突き抜けてしまうし、SCのほうが成功してから固まるまで間があるしいいんじゃね?とか、でも射程短くてきついとか。
そしたら誰かが聖体降福つかえばいいんじゃね?とかいったもんだから・・・。

ええ。とってしまいました。

ネタだよなーとおもいつつも、まぁ多少の足しになればいいかときらきらきら・・・。

そして今日のGv。


開始前にGTRキターと報告が入りにわかにベースが浮き足立つなか、ひとり『聖体大活躍じゃねwwwwww』と興奮。

ゴスや水風アンフロに対して最大の効果を発揮するので、廃の多い同盟に対してこそ、真価を発揮するわけですしね!!
防ぐにはドル一択なわけですが、ドルで耐えれるもんならたえてみろっつー話。


最終的にGTR、セレ、CATAの三箇所が来たけれどなんとか全部撃退してV3防衛成功。
しかし、重力防衛のおかげという説も濃厚なわけですが。



プリの隙間を探すのが大変だった。位置ずれも天敵。
[PR]
# by arepuri | 2007-04-01 22:53 | GvG

彼女のカレラ


立て続けに漫画記事2本目

今日の漫画は麻宮騎亜の『彼女のカレラ』です。既巻4巻。週間プレイボーイにて隔週にて連載中。
作者の名前はもともと知っていましたが、この作品は知らなくて本屋でたまたま「へーこんなのも書いているんだ」と手に取って立ち読みし次の日既巻全巻購入しました。
麻宮騎亜といったら、漫画版ナデシコ、怪傑蒸気探偵団、サイレントメビウス、コンパイラなどが代表作。漫画化デビュー前はアニメーターであったらしく(名義は異なる)、風の谷のナウシカやルパン三世part3の動画、北斗の拳(!)や機動戦士Zガンダムの原画などをしていたそうです。詳しくは(麻宮騎亜wikipedia)を参照。

そして作品のほうですが、タイトルの『カレラ』は『彼ら』ではなくポルシェ911(964)カレラRSのことで、主人公の轟麗菜(青年誌の編集者。巨乳天然)が父親の形見として受け取ったカレラRSと四苦八苦しながら付き合っていくというお話。
第一巻の冒頭では麗菜の運転するカレラRSがエスティマに煽られるというシーンから始まります。MTのカレラRSを相続した当初麗菜の運転免許はAT限定で運転は苦手。車の知識も乏しく前途多難。カレラRSも新しい車ではなくいろいろな不便さがあります(エアコンパワステパワーウインドウ無し)。当初は父の残した車だからと、なかば義務感で乗ります。その不便さに愚痴をこぼしたりもします。
しかし、様々なアクシデントやトラブルを乗り越えカレラRSを通して様々な人と出会ううちに、麗菜の中には義務感だけではない麗菜自身の愛着と愛情が生まれてゆきます。
実は、表紙折り返しの作者コメントにて作者自身もカレラRSオーナであることが明かされています。麗菜をとおして作者のカレラRSへの愛情が感じられます。麗菜の遭遇したトラブルのうちいくつかは、作者自身の体験もあるのでしょう。

同じようにスーパーカーを扱った漫画にはYJで連載中の梅沢春人の『カウンタック』があります。こちらは題名のとおり、主人公(空山舜)の車はカウンタックで、奇特な金持ちから破格の250万円で譲り受けたものです。
扱っている題材は似通っていて、どちらも作者のその車への愛情にあふれた作品ですがその雰囲気はだいぶ異なります。空山舜は元走り屋で、運転技術はもちろん知識も(たまにど忘れしますが)豊富です。走りの性能などに重点がいっていて、各話も公道対決や最高速チャレンジなどがメイン。
それに対して、『彼女のカレラ』では前述のとおり麗菜は運転はだいぶ下手で知識も欠如気味。ときどき因縁をつけられて対決に話が行くこともありますが、もっぱら普段の生活の中でのカレラRSや(勝負事ではない)ツーリングなどを描いています。

作中メインの車はカレラRSで、(このモデルの当時の正確な値段はわかりませんが)新車で1千万円以上する車種で、なかなか身近なものではありません。しかし、百人いれば百通りの車の愛し方があり、それぞれの愛する車があり、主人公(≒作者)にとってはそれがカレラRSだったというだけのことです。



私自身はまだペーパードライバーですが、私がいつかほしい車、乗ってみたい車はマツダのRX-8(RX-7も捨てがたいですが)です。ポルシェと比べればまだだいぶお求めやすい値段ですが、学生の身にはまだまだ高嶺の花です。作中の車種は違いますが(そもそも車を持っていませんが)、車の愛しかたを教えられた気がします。

彼女のカレラは、そんな作品です。
[PR]
# by arepuri | 2007-03-04 02:59 | 漫画談義(略して漫談)

舞姫(テレプシコーラ)


Roの話題だけにしぼらねば更新のネタはそこらじゅうに転がってるわけで…。

そういうわけで今回は新カテゴリ、漫画談義、略して漫談。
そして今日のネタは、Gチャでも一度ネタにしましたが、これ、舞姫(テレプシコーラ)です(以下舞姫とだけ)。

ちなみに、題名で検索かけると、最新刊のネタばれであふれています--;
『最新刊はショッキングである』ことは話のきっかけとして不可避ですが、本記事はそれ以外のことは極力ネタばれにならないように心がけたつもりです。
それでも勘のいい人は、わかってしまう?かな?
冒頭数巻の部分は若干バレがありますが…ご容赦ください。



作者山岸涼子のバレエ漫画です。山岸涼子は、もっぱら少女漫画の作者ですが、舞姫はダヴィンチという雑誌に連載されて(現在1部完で連載休止し、短期集中連載でヴィリというバレエ漫画を連載中)いるのですが、この雑誌の詳細はよくわからんです。漫画雑誌ではないんですが、なんだろう?情報誌?ちょっとなんていったらいいかわかりません。私が語彙に貧困なだけですが。細い繊細な線画を基調とした絵で、過去の代表作とはだいぶ違った感じです。少女漫画的な細い絵ではありますが、一般的な少女漫画的な絵とはまた違った感じ。(過去の代表作はまさしく少女漫画といった感じの絵です。)


で、Gチャで何をネタにしたかというと…。

ちょっと前に最新刊(10巻)がでたのですが、本屋で見つけてつい我慢できずにその場で立ち読みしたら…。
不覚にも立ち読みで泣いてしまいました。
恥ずかしいのでその日は買わずに逃げ帰ってしまいました。(涙目で『ごれぐだざい!』って言われても店員さんもびっくりです。)
立ち読みで面白さのあまりつい笑ってしまったり顔がにやけたりとかは比較的良くやるんですが、泣いたのはさすがに初めてでしたね。
まずはじめに非常に悲しい出来事(あまりにも理不尽でショッキング)でガツンと来て、そしてそれを乗り越えていく主人公に涙してしまいました。


少し内容について触れると、前述のとおり、バレエ漫画です。作者の山岸涼子は過去にもバレエ漫画(題名アラベスク等)を書いているのですが、それはバレエをネタにしたスポ根系で、バレエのセンスに恵まれた主人公(本人は自覚していない)が立ちはだかる壁(強力なライバル)に立ち向かって、それを乗り越え、徐々にステップアップしていく話です。
まず今作では、主人公六花(ゆき。開始当初小学5年生)はバレエをするのに不向きな体であることが序盤で明かされます。精神面でも非常に脆い所が描写され(切羽詰ると逆に度胸を見せることもありますが基本的に弱い)、"欲"のなさが向上心にマイナスの影響を与えている事も作中で指導者らに指摘されています。そのため、当初は母親(バレエ教室を開いている)の期待はもっぱら姉の千花に向かっています。六花自身も姉を非常に尊敬し母親の期待があまり自分に向いていないことを受け入れています。
六花にとってたちはだかる壁としては強力なライバルよりも、人以外の現実的な障害のほうが目に付きます。序盤須藤空美とい転校生が登場しますが、早々に物語から退場(失踪?夜逃げ?)します。姉が一番のライバルといえなくもないですが、ともに切磋琢磨する仲間でありライバルとしては描かれていません。そのほかのバレエの優秀な踊り手たちももっぱら千花のライバルとしての印象が強いです。



私はこの漫画を読んでいてある絵画が思い浮かびました。
華やかに人工光に照らされる踊り子と、舞台の袖からそれを見つめるパトロンの男と控えの踊り子が描かれた絵画です。作者と題名はわからずともぱっと思い浮かぶ人も多いでしょう。私もそうでした。調べてみたところ、作者はエドガー・ドガで、題名は『踊りの花形(エトワールまたは舞台の踊り子)』でした。
華やかな表舞台と厳しい世界である舞台裏が描かれた作品、だそうです。

舞姫(テレプシコーラ)は、そんな作品です。
[PR]
# by arepuri | 2007-03-02 23:47 | 漫画談義(略して漫談)

ほとんど1年ぶりに近いような更新です。
もはや当時の読者は誰も見ていないんじゃないかと思わないでもないですが。

まずは取り急ぎ近況報告。SSもありません。ていうかSS加工がめんどくて更新とまりました。

前回の記事のようにLoddfafnirを抜けたわたくしめは、まずはGv臨時である暫定に行き、そしてポタコも体験し(ちなみにこの頃は非Gvギルドに所属)、そして現在はrolg同盟のWoolly Flockに身を寄せています。8月ごろ加入したのですが9月ごろから3ヶ月ほど失踪休止し(Lodのときもこの頃だった気がする…。この時期ってなんかあるのかな?)、今も引きつづきお世話になっています。
平日でも夕方2桁を越える接続率でいつでも誰かがいて1人だと寂しさのあまり死んでしまいかねない私としては非常にワクテカしています。



そしてキャラクタ状況

まずは1st垢(もっぱら1day課金。♂垢)
1stクルセ→放置しっぱなし。いまだに70代
MEなりそこないプリ→Lv70で放置
かつて一番Lvの高かった騎士→無事LKに。ただしLv78で育成放置。

2nd垢にしてメイン?垢(♀垢)
タイトルのあれ→素プリ94にして育成放置気味。ただしGvはあいかわらずコレメイン。あれも健在
wiz→Lv78で放置気味。でもたまにG狩りに駆り出されます。
BS→OC10のくせにDCがあれな子。露店もあんまりやらず存在感がない。名前読めない。

3rd垢(特殊支援垢?♂垢。おそらく後述の♀セージが発光したら消滅)
ロキニヨ鳥→出番なし。
付与セージ→LKの出番がないので必然的に出番なし。下のリンカーのキャラセレ退避のためにログインは良くする。龍で1セル生活
新キャラソウルリンカー74で育成停止。セージの魂専用。

4th垢(正直やりすぎた気はする。♀垢)
ニヨ踊り→セージに生まれ変わりました。AS特化型現在Lv96の78%。いまはコレの育成がメイン。どうでもいいですが、この子でVADに行ってたら一個下の記事にコメントしている某氏に3回くらい殺されました。はたで見てる分には楽しい人で嫌いじゃないんですが矛先がこちに来るとファ○クです。
ロキ踊り→出番なし。Lv74?くらい?かな?
アルケミ→Lv64。ホムで遊びたくて作ったけどあんまりやってない。ホムはLv34。DC10のくせにOCがあれな子
新キャラアサシン。キャラスロ追加で生まれました。現在Lv57。アサって強かったんですね。

4垢・・・ggr
セージは転生後でぶになるのでリンカーはお役ごめんとなり、LKの付与も教授でできるので3rd垢を消して3垢にする予定…。それでも3垢orz
唯一の転生のLKと、比較的Lvの高いプリ(94)とセージ(96)が全部違う垢なので垢圧縮は3垢が限界…。

更新は不定期(怒濤のごとく記事をUPしたかと思うと、ぷっつり途絶えたり)になると思いますが、今後ともごひいきに。
[PR]
# by arepuri | 2007-03-02 15:16 | 日記

5月14日 GvG



今回のGvGを持ちまして、Loddfafnirを脱退する運びとなりました。
ほかのメンバーからしたら突然だったかもですが(Gv後に表明したし)、もう半年近く前から考えていたことでした。


マスターの長期の休止の間、Gv関連取りまとめていましたが、Lodの方向性もよく分からず、ただただギルドの維持に努めていたわけですが、維持にばっかり目が行って、自分の好きなこと、やってみたい事を置き去りにしているということに気がついたのです。

思い起こせば私がGvに参加し始めたのは、Lodに入ってから。
Lodに入ったのは、おととしの9月。そして10月末から5ヶ月近く休止。そして去年の4月から復帰。そして6月ごろにはマスター休止で、その前後からGや同盟の運営にかかわっていました。
自分自身の、小さくとも確実なステップアップをすっとばして、Gや同盟の運営にかかわっていくことになってしまったのです。

私の今までのGvGは常にLodでした。そしてその大部分が熊でした。
(熊ッチアは、私の今までのGvの最も多くの部分を占めているので、(今でもまだ)深く考えることの多い同盟です。熊ッチアについては心残りに思うことがあまりに多すぎます。あまり多くは語れませんが、熊ッチア解散を止める機会のほとんどは私のそばに、常にあったように、いまさら思うのです。あるいは、それもまた私の経験不足ゆえだったのかもしれません。)

熊でやったGvのほかには、さまざまなレポやGvの情報サイトで得た知識しか私にはありません。
(例を挙げれば、詰め込みです。熊ッチアでは、職能別にGへの詰め込みをしていました。ABCDEFとギルドがあって、ABCDで同盟を組んだとしても、職種ごとに分けて、AのGMであってもBCDへと詰め込んでいました。これはロキPTに限らず、ほとんどすべての職種でそうしていました。そして私にとってはそれが当たり前で、それはかなり特殊なんだと気がついたのは熊ッチア解散後です。)

要するに私は偏っていて歪なんです。知識と、経験が。
だから、わたしは、外に出て行こうと考えたのです。

さて、そんなわけで、FAST所属としては最後のGvGレポートとなります。
SSは偵察時の数枚のみですが、ご容赦を。


開始時、敵勢力なし。派遣先の検討に入りますが、『平地戦がやれそうな場所』という条件で候補を絞った結果、pgrがER制圧中のV4を攻めるへ協をつぶした上で、V4を落とそうということになります。派遣は全軍のほぼ半数。
へ協をつぶして3MAPラストで突入準備をしていると、SAY同盟がV4に来ます。
SAY同盟から共闘提案があり、(派遣の経緯からしたら共闘なしの方針と推察はできるのですが)一応総指揮に報告、その後正式に共闘なしと現場に伝わるまでに、現場ではすっかり共闘ムード。『えー。この状態から共闘破棄・・・?』と思わないでもないですが、まぁ、敵を殺すのに躊躇する根性をこの機会にたたきなおそうと自分に言い聞かせてLAばら撒きまくり、協と王は気でいっせいに攻撃。SAYからしたら突然の奇襲でひどい話かもですが。

SAYを平地戦で掃討したあと、改めてER突入準備をしますが、ここで本城のC2にGS派遣。
全軍C2に取って返します。その後21時ごろまでGSに攻められます。

21:10ごろ、C1(SAY城主)が、ADPK同盟(ぱるる他)に攻められてるとの情報で、ADPKの妨害が提案されますが、その数分後にはSAYは崩壊。ADPKに確保防衛されます。21:20ごろにはもう陥落していたのかな?SAY転戦でC1派遣組みは即帰還します。

その後、B3にすこしちょっかいを出してみたり?

21:40ごろに4BからC1共闘攻め案がきたため、一緒にC1に派遣を出しますが、時間切れ。

余談
21:50ごろからパルマスターのC2での目撃情報があり、さらにチェイスウォークの足跡が!!
ということで、IRCはてんてこ舞いでした。(たぶんC2のERも)
MBであぶりだして落としたようですが、まじ騒然となりました。
EMCチェイサーこええええ!!!!!1


さて、FASTでのレポートはこれでおしまいです。
来週はどうしましょうかねぇ。まだ行くあては決めてないんです・・・。
ソロレーサーするか、へ協か暫定にいくか、もしくはポタコをするかのどれかだと思います。
いまのところ暫定に行く方向に傾いてます。
(実加の人がしばらく暫定にいるらしいので見てみたいかなぁと。
普段きっちーな面ばかりが強調されてしまいますが、Gvに関しては一目置く面が確かにあると思うんです。)

おまけ
偵察時SS
f0049158_1263539.jpg


f0049158_127177.jpg

f0049158_127525.jpg

f0049158_128273.jpg

属性星入りパイクしかもってなかったので適当に周りの敵ちょっかい出して沈みました。
自分がアサ系かLKでエンペ破壊武器持ってればっってちょっと思いました。
メタルギアたのしー
[PR]
# by arepuri | 2006-05-16 01:33

4月22日のゆううつ


ちょっと急遽実家に帰らなければならなくなってGv出れない罠。
前回の偵察SSを張るって言ってそれすらもしてなくてあれですが。

今週は全体的に活発になりそうで出れないのはすっごく残念です。
しかしこの召還命令をばっくれたら大変なことに。。。

わたしは些細なことでストレスを受けやすいたちなのですが、
日常的にストレスを受けすぎていてストレス自体には耐性があるという・・・。
ストレスで体調崩すってことはないですね。
今はいっそのこと体調崩れてほしいです。

もうね・・・なんていうかね・・・・・・ぬるぽ。
[PR]
# by arepuri | 2006-04-22 12:40 | 日記

4月16日GvG


今週はずいぶんと動きがありましたね!
C4の幻影とB3の4Bが落城とか!
板もその話題で持ちきりですね。
最近PAに(小規模スレですら)話題を独占されっぱなしだったのでちょっといい傾向とか思ったり。

さて、そのPAは今週どうしてたのかなというと、C2でうちとガチってました。
開始数分後から21:30ごろまで。

ここ3週ほどPAとぶつかってるわけですが、今週ようやくPAを(派遣ですが・・・)跳ね除けられました。ようやくですよ・・・。
先週はPAの2nd砦を落としたとはいえ、C4ではおもっきし蹂躙されましたし。

そんなわけで、今週のレポですが、まぁ、上に述べたこと意外は特筆すべきことが特にないとか・・・。

今週はC2防衛で開始です。エP協もありますし、あんま大きく動かないほうがいいかなとか。

20:00
スタダ時攻めてなし

20:05
PA同盟のROM襲来
最初はRoMだけでしたが、Symが追加できたりHD、PRと攻め手が入れ替わったり。
だいたい2~3Gが常にきてたのかな。

21:30
PA撤退

その後、派遣はL1に行ってみたり、落城したB3に行ってみたりしたようでした。
私は居残りしてましたが。プリだし。

ようやくPAの派遣から守りきれたわけですが、
しかしPAの攻めは相変わらず苛烈でした。
ロキはサクサク落とされるし脱がされるし。LPも何度か敷かれたし。
それでも、控えのロキとの引継ぎがかなりうまくいってたみたいで、EMCマスターが健在ってこともあり危なげなく見ていられました。

2PCで偵察しながらだったのでリカバリのときとブレスのときくらいしか見てませんでしたが。

偵察に騎士を使ったのですが、この騎士gv時に起動するのはすっごく久しぶりです。
たぶん熊のときに偵察に1、2回使っただけだと思います。多分10ヶ月ぶりくらいだと思います。
なので、急所攻撃取ってないことに直前になって気がついてへこみました。
来週までにとっておこうかな。。。とるのめんどいし、がんばって転生させちゃえっても思うけれども。

素騎士だと舐めてSP財けちったっぽい阿修羅を3回くらい耐えて少しうれしかったです。
あと、偵察先で元同盟の人とかにこえ掛けてもらったりとか。しっかり殺されましたが。


偵察時にとったSSは、差し障りない程度に後日掲載したいと思います。


追記
それでもPAは今週もしっかりダブル。こういうところすごいなと思う。
[PR]
# by arepuri | 2006-04-17 02:48 | GvG

4月12日のあれこれ


毎月12日は何の日でしょう?

コミックビームの発売日です!
毎月楽しみにして、発売日には必ず本屋さんに買いに行きます。

お目当ては、

庭先案内
機動旅団八福神
よみきりもの・・・
群青学舎
放浪息子

そして・・・『エマ』!!
(下に行くほどお気に入り度高)

なのにっなのにっ!最終話とかっ!!

前号であおりにいよいよクライマックスとか書いてあったけれど、今月号で最終話とは思いもしませんでした。
てか、エレノアがっ!アレじゃ不幸なままで不憫すぎるって!!
エマのほうはアレでも何とか体裁はつくってか、落としようがないからいいけど。いやよくないけど。
ぜーーーったい森薫はエマを投げた。だってあのラストのまとめ方はいつだってできるまとめかただし。編集部がエマきるわけないし。ぜったい作者が投げた。

もう私は首吊ろうかな。
ビームはエマが目当てで買い始めて、もうだいぶたつけれども、来月からはエマなしか・・・。
放浪息子とか群青学舎とかあるからまだ買うけれども。

コレを上回るショックはFSSが完結とかぐらいだと思う。
カイエンが死んだ時よりショックだった。
FSS12巻発売の感激もふっとばす破壊力でした。

今日は不貞寝。ぐーすかぴー。
[PR]
# by arepuri | 2006-04-13 01:48 | 日記

4月9日GvG


Abi+LoDとAN+MIは、先週の体験期間終了を持って同盟終了と相成りました。
Gvへのかかわり方などに違いがあるなということで同盟終了という判断にいたりました。

体験同盟終了が決定後、FAST同盟のほうに同盟打診をしました。
結構急な話だったんで今週はLod+Abiでになるかなとも思いましたが、今週から体験同盟でーとお返事がいただけたので、今週からFAST同盟と体験同盟と相成りました。

お互いPAに蹂躙されて苦汁をなめさせられていたんでいい返事が来るだろうなとは内心期待してました(-_-;)

で、れぽですが、毎度のごとくSSはありません。ご了承ください。

スタダは幻影の守るC4です。

開始時せめてはわれわれのみ。
防衛側は幻影なのですが、ぱるるが傭兵で加わっていたようです。
事前に幻影ベースにぱるるありとの報告がなければ惑わされてましたね。

スタダで結構すんなりER前まで詰めましたが、相手もすんなりEMCマスターをERに収容してしまったようでした。なので万全の防衛体制を崩さねばならなくなりました。
数回突撃をしたところで、20:20ごろ、PAがきます。
PAとは共闘が結べず、ER前を蹂躙され、転戦します。

20:25B3転戦
1MAPの偵察お帰り隊を蹂躙しつつ、ER前集合、突入。
数度の突撃で、あんまり削れてない様なので20:50ごろ再度転戦。
スクリームで結構ピヨピヨしてたし、ある程度は大魔法も生き残れるんだけれどもなかなか・・・。

20:50C4およびC1へ転戦
偵察でC1に幻影同盟のぱるるとLOMが防衛してると報告があり、C1に陽動しつつ、C4攻めとなりました。
陽動はかなりうまくいき、C1のLOMぱるるが戻る前にC4ER突撃成功し、一度は制圧しかけます。しかし破壊と制圧の判断が遅れ、EMCでエンペ周り固められているうちにぱるるLOMが復帰し、またも防衛体制に入られてしまいました。破壊Gにこだわらずに、一度割れていたらとも思いますがまぁ、後から言うのは簡単なもんなんで。

再度WP防衛体制に入られてしまったのが21:20ごろ。
時間的に厳しいということで再度転戦。

21:40ごろC2転戦
PAの猫と月夜のRevoltが城主で、ERで猫と月夜のRevolt1Gのみの防衛線がありました。
PA派遣とはいえPA城主ですが、PAはC1も派遣で抑えているため3方面に勢力分散されているのでまだまし。確保防衛でもないので。
ER前に4G集合して全員突撃。21:45制圧。
実際は後ろからPRが迫ってきていたのでぎりぎりでしたが。
(もし突入前にPRがER前に到達していたらと考えるとガクブルもんです・・・。)
防衛体制に入り、PRをなんとかしのぎつつ56分に破壊して終了。
(CATAが派遣できて、PA城主と誤認したのかPAと乱戦してたのも助かりました。これもタッチの差ですね。ドキクマ。)
破壊後、一部はC1に振り分けていましたがこっちはさすがに厳しかったようです。

余談
CのAD同盟は、早く来た順に組むため、遅れると組む相手がいません。
今週は22:02にAD同盟組み終わってしまったようです。
PAは22:03にきて組めなかった模様。
さすがにちょっと早くね?
[PR]
# by arepuri | 2006-04-10 01:05 | GvG